文化備蓄基地
41年間、一般人の接近と利用が徹底的に統制された産業化時代の遺産である麻浦(マポ)の石油備蓄基地が都市再生を通じて市民の懐に戻ってくるように なった文化公園。

サッカー場22つの大きさである14万平方メートルの敷地内に開放された文化広場が位置して6つのタンクがそれを取り囲む形で一から十までどちらも従来の資源をリサイクルした'再生'を通じて行われた都市再生のランドマーク。

6つのタンクは公演場、展示場、多目的 パビリオン、情報交流センターとして再誕生し、野外空間は文化広場で休憩やコミュニティ活動が可能な空間で造成されました。


●行き方 地下鉄とバス利用
* 地下鉄6号線のワールドカップ競技場駅下車
* バス710:ワールドカップ競技場西側文化備蓄基地の停留所下車
* バス712、7016、7711:ワールドカップ競技場、北朝鮮側の停留所下車